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スタッフブログ・新着情報

ゴールデンウィーク休業のお知らせ

2022.04.30

/ 新着情報

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

弊社のゴールデンウィーク休業についてお知らせ致します。

令和4年5月3(火)~5月5日(木)の3日間をお休みとさせて頂きます。

休み期間中のお問い合わせにつきましては、弊社ホームページの

「お問い合わせフォーム」にてお願い致します。

期間中は大変ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう

よろしくお願い申し上げます。

江東橋3丁目計画 新築工事

2022.03.21

/ 現場監督ブログ
こんにちは、今回は現在施工中の鉄骨造5階建てPH1階、
江東橋3丁目計画の施工状況をお知らせします。

施工前の仮設の様子です。
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シートパイルの搬入状況です。
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山留工事施工状況です。
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鋼管杭施工状況です。
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掘削状況です。
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捨コン打設状況です。
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アンカーボルト設置状況です。
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配筋状況です。
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職方の皆さんお疲れ様です。
近隣の皆様ご協力ありがとうございます。
引き続き、安全第一で施工してまいります。

芝浦ビル 新築工事

2022.03.21

/ 現場監督ブログ
こんにちは、今回は東京都港区芝浦で施工しております、
鉄骨造6階建て新築工事の様子をお知らせします。


施工前の様子です。
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敷鉄板で養生します。
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鋼管杭施工の様子です。
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山留工事の様子です。
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掘削状況の写真です。
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火打ち梁の写真です。
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腹起しの写真です。
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捨コン打設状況です。
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鉄筋工事の様子です。
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型枠工事の写真です。
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コンクリート検査写真です。
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コンクリート打設後の写真です。
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型枠を外し田状況です。
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埋戻しの様子です。
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配筋、先行配管の写真です。
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コンクリート検査の写真です。
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コンクリート打設状況です。
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職方の皆さんお疲れ様でした。
近隣の皆様ご協力感謝いたします。
引き続き安全第一で施工してまいります。

公共工事 大宮西コンクリートブロック塀改修工事

2022.03.21

/ 現場監督ブログ
こんにちは、今回は埼玉県から発注いただいた、
ンクリートブロック塀改修工事の様子をお知らせします。

着工前の様子です。
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仮設養生の様子です。 隣地をお借りして作業スペースとしてます。
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体工事の様子です。
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ブロックの掘削状況です。
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配筋の検査状況です。
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フェンスの支柱設置状況です。
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舗装工事の様子です。
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工事完了。ネットフェンス設置状況です
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ブロックの補修も行っています。
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メッシュフェンス設置完成写真です。
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無事すべての工事が完了しました。
職方の皆さんお疲れ様でした。
近隣の皆様ご協力いただきありがとうございした。


公共工事 幸手公舎新築工事

2022.03.18

/ 現場監督ブログ
こんにちは、今回は埼玉県からご依頼いただいた鉄骨造新築工事です。

着工前の様子です。
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解体中の様子です。
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今回は表層改良工事となります、
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基礎根切り工事の様子です。
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基礎配筋写真です。
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コンクリート試験の写真です。
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基礎完成しました。
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鉄骨建方です。
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足場の様子です。


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屋根工事の写真です。IMG_5976.JPG


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内部工事の写真です。
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外構・擁壁工事の写真です。
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完成写真です。
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近隣の皆様、協力業者様にご協力いただき、竣工いたしました。
監督員さんには、いろいろご協力いただき感謝申し上げます。
今回の経験を活かし、よりよい建物を1棟でも多く供給していけるよう日々研鑽してまいります。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。

公共工事 富士見市集会所改修工事

2022.03.18

/ 現場監督ブログ
こんにちは、地元の富士見市からご依頼をいただいた、
集会所の改修工事の様子をお知らせします。

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施工前・施工後に室内環境測定を行い、化学物質の測定を行います。

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今回外部は屋根・外壁の塗装改修を行うため足場を設置します。


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アスベスト含有物質の解体を行うため、作業区画を密閉し、安全の為防護服・防塵マスク着用し
安全に作業します。

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資材を搬入時に材料・数量を検査し、使用後も数量を確認し、
適正に材料が使用されているか確認します。

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足場を外す前に社内、監督員の方と確認し適正に補修箇所が無いかを確認します。

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内部・外構工事も無事完了し、お引渡です。

近隣の利用者様に喜んでいただけたので何よりです。

年末年始休業のお知らせ

2021.12.19

/ 新着情報

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

弊社の夏季休業についてお知らせ致します。

令和3年12月28日(月)~1月6(木)の10日間をお休みとさせて頂きます。

休み期間中のお問い合わせにつきましては、弊社ホームページの

「お問い合わせフォーム」にてお願い致します。

期間中は大変ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう

よろしくお願い申し上げます。

六本木プロジェクト 新築工事

こんにちは。
島根県浜田市では学校給食に「ノドグロ」が出ることが決まりましたよ。
以前、テニス選手の錦織選手が発言したことで、一気に有名な魚になり、
一部では高級魚の扱いにもなってますね!!
学校の給食で出るとは・・・・産地の特権ですね!


本日は前回に引き続き六本木PJの御報告です。
まずは、1階壁配筋状況です。
型枠自体には墨は出していないので、図面を見ながら位置と開口幅や鉄筋の被り厚を
確認しながらの作業となります。
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柱間ごとに担当して作業を進めます。

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全体の壁配筋が終わると換気・給排水のスリーブ設置を行います。

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次に、型枠屋さんが柱間ごとに内側の型枠設置を行います。

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型枠も平坦な直線で高さが同じなら楽ですが、開口位置や柱、2階スラブの梁が
干渉する部分は寸法が変わるので、前もってある程度の材料を加工してから搬入します。
現場で組み合わせを確認しながら使用する場所へ配るのが第一の作業となります。

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壁・梁の型枠が出来てくるとこんな感じです。

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1階の土間スラブ同様で2階のスラブ部分にはサポートや単管で下枠の補強を行います。

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2階スラブの下はこんな感じなってます。
あちこちにサポートが並びます。
コンクリートは重いのでサポートを2/3程度に減らしただけでも歪んでしまいます!!

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スラブ面では出来上がった梁・スラブ枠に配筋作業を行います。
まずは、くぼみになっている部分の梁筋を組み上げて落とし込みます。

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梁筋の落とし込みが完了するとほぼほぼ平らになるので、ここからスラブ配筋を行います。

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1階のスラブ同様でダメ穴等の開口補強を行いつつ配筋を行います。

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各先行配管やスラブへのスリーブ設置と開口枠や立上がり等の返しの型枠を行います。


その他、型枠の返し前に配筋の記録写真を撮影したり、ドレン等の墨出しは完了済みで、
いよいよコンクリートの打設となります。

六本木プロジェクト 新築工事

こんばんは。
百貨店の松屋から40万円の「おせち」が販売されるそうです。
一人暮らしの自分は毎年12月ごろになるとスーパーやコンビニの宅配おせちの
広告がとても気になります・・・。
しかし、さすがに40万円のおせちとは・・・。即決です。買いません。
4人前だそうですが、量の問題ではなく・・・・高い。
正月価格というやつでしょうか?
中身の問題か?
まぁ、いずれにしても決断は変わりません。


では、気持ちが変わる前に現場の御報告です、
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打設の順番は、①梁②スラブの順で進めますが、梁は縦に長いので一気にコンクリートを
流さず、まずは半分くらいの高さまで全体的に1週流し、2週目でスラブ下まで流し込みます。
一気に流すと、コンクリートの流動性で枠が膨らみやすいので、1週目流して少し時間を置くことで
固まり始める時間を確保する為です。

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最後に表面の土間スラブ全体を奥側から打設します。

全体の打設が完了後、表面に水分が浮いてくるので最後に左官屋さんに表面をコテで均してもらい
終了となります。

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打設後は、外部全体の型枠を解体します。
スラブ下の枠は登場期間が必要なのでまた後日解体します。

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解体後は、作業スペース等に余掘りしていたスペースの埋め戻しを行います。

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ここから地上作業の開始となります。
まずは、各柱の鉄筋繋ぎです。
地中梁の時と同様に圧接での繋ぎになります。

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柱筋の圧接が完了した場所から残りの配筋を行います。

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柱筋の施工と併せて外部の足場設置を行います。
通常のS造と違い、地上から屋上高さまで一気にくみ上げず、
階層ごとに1.5フロア分足場をくみ上げていきます。

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足場の次は、外壁面の外側の型枠設置となります。
外周部の型枠を設置しておくことで、この後配筋後に型枠を施工するのが足元のある
内側の施工となりますので作業もしやすく、この後の上層階の作業時に安全を少しでも確保します。


次回は、壁配筋と上階のスラブ配筋となります。

高井戸東 新築工事

こんばんは。
先日、女子高校野球もついに甲子園で決勝が行われてました。
今までにも夢として野球に専念してきた先人達がいてこその実現ですね。
しかし、これからは「夢」というより「目標」としての甲子園となりますね。
おめでとうございます!

こちらも先人達の努力・苦労からの改良があり成り立った施工法です。
本日は高井戸案件の続きとなります。
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ちょ~っとわかりづらいですが、中央の黒い筒状の物が杭本体となります。
まずは杭を墨出しした位置にセットし、再度セット前に移した逃げ芯とチェックを行います。

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位置の確認後、打込みの開始です。
杭は地中深くまで入れる為(杭先端が地上から約11m)、途中で継ぎ足しとなります。
先に入れた杭は既に5m程度埋まっています。

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下杭(先に入れた杭)と上杭(つなげる上の杭)を資格を持った職人さんが溶接でつなぎます。
合計で約8mの杭になります。
溶接が終わると上杭の天端が地上から約5.6mの高さまで埋め込みます。
ちなみに今はm数で伝えてますが、
実際には打ち止めする際は深さとトルク値などを考慮して設計図と比べて判断します。

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筒状の杭なので天端は穴が開いている為、完了後に写真の蓋を落とし込み、
極力杭の中に土などが詰まってしまわないようにしておきます。
これをさぼると後の施工で手間がかかってしまうことがりますので要注意です。

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蓋をセットした状況です。
これじゃ、蓋がなかったら杭の中に土が入りたい放題ですね!
ここまででの作業を、設計上必要な本数文繰り返します。
今回の現場は、サイズは複数ありますが合計で17本打込みました。

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続いて、掘削作業となります。
今回は隣地と掘削範囲のキワが近い為、山留用のH鋼を打ち込みます。
まずは、H鋼用の下穴の掘削です。
ドリル状になっている機材で地面に穴を掘っていきます。
この時、ブルーのホースから柔らかいコンクリート(ミルク)が出て、穴の中に必要な量流し込みます。

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掘った穴にH鋼を差し込みます。
先ほどのミルクが固まりだし、H鋼も安定して止まります。

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等間隔に打ち込んだ状況です。
外周をぐるっと一周打込み、掘削時にH鋼間に矢板を入れていきます。

言葉ではわかりづらいと思いますので、次回の本格的な掘削作業の報告で写真と合わせ
報告となります。

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